高利回り商品
不動産投資で、簡単 × 賢い資産運用を
 

資産運用を「利回り」という観点から比較した場合、たとえば2,500万円を大手都市銀行の大口定期に預けると10年間で50万円(年利回り0.2%)の利子しかつきません。

それに対して2,500万円のワンルームタイプマンションを購入して運営すれば、年利回りはおよそ5%、10年間で約1,250万円の利子がついたことになります。

現金購入した場合10年間で約1,250万円の利子がついたことに!

また、投資において、利回り=投資効果=収益性は最も重要視されるポイントになります。超低金利の時代だけに、金融商品で利回りが1%を越えるものは困難。しかも実現するには元本割れのリスクを覚悟しなければなりません。

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分譲マンション賃料の推移

東京カンテイの調査によると、首都圏の分譲マンション賃料は、2008年に1㎡辺り2,482円だったものが、2009年には2,620円に上昇。2011年に2,532円と下がったものの、近年は2,500円以上と安定した水準を保っています。地価の下落が収益性を押し上げ、資産運用の手段として優位性を高めたと言えるでしょう。

新築物件の利回り

最近の新築ワンルームマンションは、都心やその周辺を中心に供給され、しかも駅前という好立地が大半です。
都心回帰という人口流入もあり、入居者が付きやすく、空室リスクは極めて小さくなります。また、不動産の債権化・証券化のスキームが確立され、投資資金の流入は地価の下落に歯止めをかけ、資産価値も先読みできる様になってきました。
不動の資産として…利回りの高さプラス安定収益が大きなメリットです。

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